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スエルテはNシリーズ・Sシリーズ・Vシリーズの3つのバリエーションをご用意しております。
以下のそれぞれのボタンから詳しい資料をダウンロードして頂けます。


基礎は鉄筋を格子状に配筋し、組んだ上からコンクリートを流し込む「ベタ基礎」です。一般には、直径10mmの鉄筋を300mm角ピッチで配筋しますが、スエルテのスーパー耐震工法は強度を上げるため、直径13mmの鉄筋を150mm角ピッチで高密度に配筋(図1)。平面のベタ部分は一般の、厚み 120mmのコンクリート打ちより頑強な150mmです。また、床下の腐食やシロアリなどの発生を抑えるため、基礎と土台の間にパッキンで隙間をつくり、床下の通気量を通常の2倍確保しました。何事も基礎が大事。優れた耐久性の鍵は、この基礎にあります。
緑の柱は加圧注入処理を施すことで、非常に高い防腐・防蟻効果を長期間にわたって持続させる木材のことです。 コシイブレイザーピングがご提供するハウスガードシステムは、この「緑の柱」を住宅の構造部材に用い、新築時の耐震性能・精度を保ち続けるシステムなのです。(強度が増すわけではありません)














